引退する高2、卒業する高3のスピーチ

 
 

最初は48期の高2生が順番にスピーチ

旧部長青野↑、河野→
 
   
静かに聞いているのは、食べ疲れたからではない  千頭→
   
 
   
←職人好永は、今回のスピーチでも大量のネタを仕込んでの登場である。準備に2日は徹夜したのではないかと思われるほどの準備に、みな圧倒された。(というのは言い過ぎかもしれない)
   
 
   

いよいよ高3生

   
国公立前期試験終了直後のためか、高3生7名は少々不安の混じった表情ではあったが、最後のスピーチを在校生の部員に語っていった。
   
↑藤川 ↓菊池 →長谷川  
   
     
     
↓佐藤、例によって照れながら →岡崎、堂々と
 
   
↓吉村、落ちたような話をしていたが、実は合格していた
   
 
↑寺川、旧々部長である
         
 

あとかたづけ

 
   
               
     
               
   
               
スピーチが終わると、さっさと片づけが始まる。とは言っても、12時過ぎに始まった宴会も3時近くになっていたような気がする。この部屋は家庭科実習室でもあるが、生物実験室でもある。借りる前の状態にぴかぴかにしておかなければならない。すき焼きのあとだけに、少々てこづるところもあったが、ここ数年はてきぱきと全員が協力してこなしている。このあと、例によって、男子部員はサッカー大会をやりにグランドに消えていった。